未来をつくる小さな主役たち
のびのびと育む心とからだ

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子どもたちの
もうひとつのおうち。

松中保育園は、昭和47年4月に開園し、たくさんの子どもたちとご家族に見守られながら歩んでまいりました。
「愛育」の心を大切に、松中保育園に集うすべての人にとって、 安心できる家庭に次ぐ第二の大きなお家であることが園の想いです。子どもが自分らしく居られる場所として、子どもの成長を見守っています。

園の特色

01

遊びからの育ち

子どもたちは遊びを通して育ちます。子どもにとって遊ぶことは学ぶことです。 一人ひとりの発達や興味にあった遊びが豊かに展開できるよう保育環境を整え、 子ども自身の「気づき」、「興味・関心」、「やってみたい」という思いをしっかりと捉え、次の学びへのつながりを大切にしています。

02

見て、聞いて、感じて遊ぶ

とうきょうすくわくプログラムや木育活動などを保育に取り入れ、 子どもたちの好奇心や表現力、創造性などを引き出し、豊かでしなやかな心を育んでいます。 

03

様々なふれあいの中で協調性や思いやりを育みます

日々の生活の中で大切にしている一つに異年齢児 のかかわりがあります。
年長児は年下の友達のお世話を通して責任感や優しさを学びます。
年下の子どもたちはお兄さん、お姉さんの姿を見て憧れ、その言動を真似をしようという気持ちを抱きます。
様々な年齢の相手とかかわることで、興味、関心や活動の幅を広げていきます。
発達の差があっても楽しめる工夫をしています。

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